2009年5月

2009年5月15日


[お店]沼津港 新宿西口店

都内では一番だと思う回転寿司。

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新宿西口店には開店当時から通っているので、かれこれもう 5年かな。時々ハズレもあるけど、とにかくネタが新鮮。高級店ではないので仕方ないかも知れないが、総合的な味は握る人によってかなり差がある。

ランチタイム後の夜の仕込み時間と、閉店間際が、気兼ねなく好きに注文できるのでオススメ。

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回転寿司では頼むネタはほぼ決まっているものの、最近は食べれる量が減っているので、同じネタが 2貫あるのは、色々と食べれなくなるので、ちょっと悲しい。

☆3.5
住所 :東京都新宿区西新宿1-10-1 MY新宿ビル B2F
電話 : 03-5321-6008
10:30~22:30
Homepage:http://www.numazukou.com/index.html


2009年5月12日


[料理]冷や奴

気温がぐんぐん上がり始め、冷や奴が美味しい季節になってきた。

スーパーに行くと多種多様な豆腐が並んでいる。とは言え、よく利用している笹塚駅前の "ライフ" は庶民向けのスーパーなので、種類はたかが知れており、一番高い豆腐でも 400g で 250円程度。一番安い豆腐は 350g で 60円だった。

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色々食べ比べをしてみたいが、1人で食べられる量には限界があるので、今日は 2種類。が、沖縄の島豆腐は普通の豆腐とは根本的に違うので、ちょっと比較対象を間違えた。

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とは言え、最安の豆腐と比べると大豆の甘みがよく分かる味だった。最安の豆腐はとにかく味が薄いし、柔らかすぎてコシがない。今度は違う豆腐を買ってみよう。


2009年5月10日


[お店]蓬来軒 本店

甲府にあるラーメン屋さん。某編集長の紹介で訪問。

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店内はラーメン屋とは思えない広さで、天井の高さが、その広さをより一層強調していた。

「"支那そば" を復活させた店」というコピーがあったが、"支那そば" ってなんぞ? と思って調べたら、単に "ラーメン" の別称で、"支那" が差別用語ということで世間的に抹殺されていたらしい。ATOK でも、デフォルトでは "支那" は変換されなかった。

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名前はともかく、スープの味は非常にオーソドックスというか、なんとも懐かしい醤油味ですっきりしていて美味しかった。麺とチャーシューは普通だったけれど、普通だからこそ、スープのオーソドックスな味に合うんだろうな。総合的に美味しいラーメンだった。メンマが赤いのは何でだろう?

量的にも満足したい人は五目そばを頼むべし。凄い量の具が乗ってくる。


☆3.5
住所 :山梨県甲府市中央4-12-8
電話 : 055-233-2458
11:30~14:30
17:30~21:00
火曜定休



2009年5月 9日


[お店]お~くぼ食堂

地産地消型のお店で、食材にこだわりがあり、料理も非常に丁寧なので、室井邸にお邪魔するときにいつも寄っている、韮崎駅前のお店。狭いながらも雰囲気はグッド。

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最近は、最初にウーロン茶を頼んでいる。ちゃんとしたお茶のセットが出てくるので、飲んでうまいだけでなく、見た目でも、においでも楽しめ、3倍美味しい。

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こちらも必ず頼む生春雨。きちんと細かく切りそろえてある野菜がシャキシャキしていて食べ応えばっちり。

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これも美味しかったちじみ。

何から何まで夫婦 2人だけでやっており、料理が出てくるまでに結構時間がかかるので、お酒を飲みながら、焦らずのんびりした気持ちで待つのが吉。


☆☆☆☆
住所 :山梨県韮崎市富士見1-3-29
電話 : 0551-22-9898
[水]19:00~24:00
[木~月]18:30~24:00
※LO 23:00
火曜定休




2009年5月 8日


[料理]春づくし

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実家に帰ったら、春の野菜を大量にもらったので適当に調理。

味噌汁の具は豆腐、小松菜、みょうがたけ、スナップインゲン、ネギ、ウド。ごちゃごちゃ入れすぎたけど、初めて使う食材、"みょうがたけ" がいい味を出していた。

おひたしは "わらび" made by 親。

筍ごはんは made by 親。

炒め物はウド、スナップインゲン、シメジを炒り卵で。こちらも味噌汁同様、具を入れすぎた。

とりあえず、一人では食べきれないほどの野菜だったので、当分は野菜づくし。


2009年5月 8日


山スキー

新井さんが見ていた景色が見たくて本格的に始めた山スキーだったが、その面白さに完全にはまった。雪山の楽しみが 2倍以上に広がった。ちまちまと冬期登攀しているのが馬鹿らしくなってくるほど。

とはいえ、まだまだ「滑れる」というレベルには程遠いので、来シーズンはもっともっとスキー場で滑りこむ必要がある。

来シーズンは "不帰" 滑れるようになれるかな。




2009年5月 6日


最後の晩餐

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スキーシーズンからクライミングシーズンに転向するので、今後はカロリーコントロールが必要。

好き勝手食べられるのは今日までということで、何を食べるか勘案した結果、家から一番近いお店である『無ニ路』(ムニーロ)へ。

シチリア料理の専門店で、ネットでの評判も上々なのだが、昔食べた記憶では脂っこくて受け付けなかった印象があった。

果たしてその時の評価はいかに。

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全く変わっていなかった。最後の晩餐だったので別のお店にすればよかった。全体的にオリーブオイルがしつこすぎて駄目。何とか食べられたのは前菜とパスタのみ。

しょぼーん(´・ω・)


2009年5月 5日


[お店]幸楽 小坂店

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秋田県小坂市にあるホルモン焼きのお店。大館にも支店があり鹿角にあるのが本店。とてもチェーン店とは思えない、一般民家。おばちゃん一人で切り盛りしており、他にお客さんがいなかったので、色々と親切に相手をしてもらえた。

特にメニューにこだわらず、1000円で適当にと言う中途半端な頼み方をしたら、どっちゃりと小皿が出てきた。

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このお店の特徴は、ジンギスカンの鍋で焼くこと。甘辛いタレに漬けてあるホルモン、サガリを鍋にドンと乗せ、上から生のキャベツを、これまたざっくりとかぶせてグツグツ焼くこと 3分くらいでもう食べれる状態に。

肉はどれもプリプリで、予想していたほどくどくなく、白米と良く合い、あっという間に平らげました。

一緒に付いてきた小皿達はこごみ、蕗、わらびなどなど裏の山で取ってきたという春の山菜三昧で、ほろ苦い味に春を感じました。



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小坂町にはかつて最大級を誇った鉱山があり、大きな精錬所がありました。古いながらも瀟洒な洋風の建物が多く見られました。


2009年5月 5日


[お店]鬼面庵

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酸ヶ湯温泉にある蕎麦屋さん。バスまで時間があったので寄ったお店。

時間は昼時、食事処はここしかないので、店内は大混雑。

蕎麦の実の芯の部分、上質の蕎麦粉しか使用していないという麺はかなり白い。しかも蕎麦粉100%とのことだが、つなぎはどうなってるの?

食感は十割蕎麦の特徴である粒粒感はまったくなくツルツル。細麺なのにきっちり角が立っていて、非常に弾力がある。

イワシダシのツユも麺によくあっていておいしかった。



一緒に頼んだ "生姜味噌おでん" も、ネマガリダケ、コンニャク、ツミレ、比内鶏の卵が付いていて美味。ボリュームたっぷりで満足。



2009年5月 4日


法事

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今回の旅行は法事のはしご。法事の合間にスキーという感じ。

今日は GW 3度目の法事。クリスチャン形式で賛美歌歌ったり、聖 書の朗読があったりと、仏教系とはまた違った感じ。

形式に何の意味があるのかわからないが、故人を想う人達が集まり、語ら えればそれでいいのかもしれない。残された者にできることなんてそんな もん。

夜は故人の実家にて晩餐。こごみ、蕗、ぜんまいなど春の山菜満載だっ た。初めて食べたソイの刺身も面白い食感だった。


父親は敬虔なクリスチャンのようだが、キリスト教における死の扱いと、 実際に子を失った感覚のはざまで揺れていた。

何でもかんでも神や仏をよりどころにし、大昔に思考停止している宗教 が、精神的にも環境的にもより複雑になっている現代においては、限界に 来ているのかもしれない。

それにしても最近の墓石はフラットなものが多いのかな。

God be with you till we meet again.


2009年5月 4日


函館の夜

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美味しいお寿司を頂いたのち、近くの温泉で一服し、夜間は交通規制が解 除される函館山へ夜景を見に車を走らせる。

が、今までで一、ニを争うくらいの濃い霧に視界はゼロ。夜景はいずこ?

標高が400も無い山でも雲の中にすっぽりと入ってしまうもんなの
ね。


2009年5月 4日


[お店]江戸松

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K嬢からの情報で行ったお店。

凄まじく美味しかった。思わず笑みがこぼれるほど。

最初に刺身で、ウニ、イカ、ツブ貝を注文。昼間食べたウニは何だった の?というくらい差があった。イカもツブ貝も甘みがあって美味。ツブ貝 は水槽からすくって、その場で捌くのでこれ以上ないくらいに新鮮。

そのあと、握りの特上を頼むが、1900円という信じられない値段。 ややネタが厚すぎる気もするが、とにかく旨い。特にホッキ、ハマチ、 サーモン。言うことなし。

追加で穴子を注文。本当に口の中でほろっととろける。凄い。

ワサビも醤油にも抜かりはなく、きちんとしたものを使っている感じ。

あぁ、お酒が飲めないのが悲しい。

これだけの店が、食べログに情報として載ってないのがまた何とも。


2009年5月 3日


初めての函館

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ニセコで朝を迎えたら雨。今日の登山はやめ、観光モードに変更。

函館に向かうが、道が一本しかないこともあって、大渋滞。ここは高速必要だわ。大沼までは近々高速ができるみたいだけど、函館まではまだ先。

山岳エリアの林道や年度末の工事はもうやめて、こういった主要幹線道路のバイパスはもっと積極的に作ればいいのに。東北地方の日本海の高速もさっさと繋げて欲しいんだけどね。あと長坂-小諸間。

昼過ぎに函館駅に到着。駅の脇の市場を一時間ほどかけて散策。「蟹工船」のイメージが強かったが、やっぱり売っているのは蟹ばかり。その場で捌いたウニを食べてみたかったが、出しているお店はなかった。

やっぱり五稜郭には行かないとねと思い、近くまで行くも、今が桜満開のようで、駐車場は大渋滞。五稜郭公園も人人人。

さっさと諦め、次のシンボル、函館山へ。歩いて登ろうと思ったら、急に雨足が強くなり、こちらも断念。

結局、近くの立待岬で、ガラス越しにぼーっと海を眺めてから、ファミレスに移動して読書。

ようやく雨が上がったので、移動しようかな。



2009年5月 3日


[お店]ラッキーピエロ

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函館を中心に展開しているファミレス。Sママからの情報。

人気No.1というチァイニーズチキンバーガーをオーダー。中華風に甘辛く煮付けてある鳥の唐揚げがサンドされていて、以外なマッチ感に驚きはするも、ファミレスのレベルを出るものではない。値段が安い分、バンズがかなり手抜き。具も無いし。

これで何かの賞を取っているというのはちょっと驚き。


2009年5月 3日


[お店]きくよ食堂

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函館駅脇の市場の中にある食堂。K嬢からメールで教えてもらいました。

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巴丼発祥のお店とのことで注文。ホタテもイクラもウニもそれなりにおいしいのだが、丼にしないで、それぞれを別皿で、熱々のご飯と一緒に食べたいということに気付いた。

ご飯もネタもそれぞれが熱を伝導しあって、中途半端な温度になっていたのが微妙だったのだろう。丼にするなら冷まして酢飯にしてしまった方が、ネタの鮮度も落ちずにいい気がした。


☆☆☆
住所 : 北海道函館市若松町11-15
電話 : 0138-22-3732
[夏季] 5:00~14:00
[冬季] 5:00~13:30



2009年5月 3日


たかし発見

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羊蹄山をバックに最高のロケーションで立っていた。うらやますぃ。


2009年5月 2日


[お店]JoJo's

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NAC札幌店に併設されているカフェ。経営もNAC。クライミングしている人たちを見ながら食べられるお店。

ハンバーガーの半額券を貰ったので利用。

ハンバーガーは肉下型で野菜もたっぷり。半熟の目玉焼きにベーコンまでついてくる。タマネギがじっくり炒めてあっておいしい。あとはバンズがもうちょっと小さく、固めなら言うことなし。



2009年5月 2日


[お店]柿崎商店 海鮮工房

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余市駅前のオレンジの目立つ建物。1階がスーパーで 2階が食事処。

海鮮丼が食べたくて入ったが、今日のメニューには無かったorz

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何も考えずにイクラ丼を頼んだが、特に旬でもないしごくごく普通。ウニ丼かマグロ丼にすればよかった。

ただ、ついてきた味噌汁も沢庵も微妙なので、推して知るべし。


2009年5月 2日


旭展望台

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ここでチセとシュウジが最期に・・・。


べっ、別にサイカノの聖地巡礼ってわけじゃないんだからね!!
小樽の夜景が見たかっただけなんだから!!
勘違いしないでよね!!


2009年5月 2日


[お店]vege cafe まーくる

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札幌駅前にある、道産の野菜を使った料理を中心にしたお店。野菜をこれでもかというほど食べたかったら行くべし。

「野菜&愛情たっぷりごはん」をオーダー。プレートには十数種類の惣菜が整然と並んでおり、出てきたときは思わず、凄いと言ってしまった。

料理はどれも家庭的な味で、ズバ抜けて美味しいというわけではないが、質も量もかなりレベルは高い。特に野菜のテリーヌはキレイだった。ついてきた味噌汁もキャベツの甘味がグー。

他にも、予約が必要だが、野菜のしゃぶしゃぶやチーズフォンデュなど野菜にこだわったメニューは食べたくなるものばかり。

札幌駅から近いので行きつけにしておこう。


☆☆☆
住所 : 北海道札幌市中央区南1条西6丁目21-1 センチュリーヒルズ1F
電話 : 011-219-4255
[Morning]
08:00-10:00
[Cafe time]
10:00-11:30[Lunch]
11:30-14:30
[Cafe]
14:00-18:00
[Dinner]
18:00-22:00
日曜・祝日休日



2009年5月 1日


美瑛選果

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美瑛にある農協のアンテナショップ。「ジャガバター無料で食べ放題」というチラシに釣られて思わず入ってしまったが、これが大正解。

施設は農産物の直売所、カフェ、レストランで構成されていて、チラシの効果か、結構な人でにぎわっていました。

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直売所では道産のお米が数種類、美瑛産のジャガイモ、アスパラ、豆類などが売られており、アスパラ、豆類はその場で試食できる状態になっており、特にホワイトアスパラがすっきりしていておいしかった。

色々買いたかったが、帰宅まで上手く保存出来なさそうだったので、断念。自分の好みにあっていそうな、「きらら397」というお米を買いました。ここでは玄米食で買うことができ、その場で精米してもらえます。

スイーツショップではソフトクリームが半額だったのでもちろん購入。非常に濃厚で美味。

んで、レストランは美瑛産の食材を中心にしたメニュー構成になっていて理想的なのですが、いかんせん値段が高すぎる。ランチが 2100円からって、東京でも限られたお店でしか無いような価格でやっていけてるのかなぁ。農協だからできることなのでは? お店は、厨房までもガラス張りでおしゃれでしたが、料理人が多すぎる気がしました。人数を半分にして、そのぶん値段を下げた方がいいのでは?

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さで、肝心のじゃがバターは、無料だったのをいいことに、3個いただきました。芋は、「雪ムロ越冬馬鈴薯」という種類で、雪ムロであえて越冬させることによって甘みを引きだしたということで、本当に甘かった。さらに一緒についてきたバターが素晴らしく、聞いたところ、手作りとのこと。これはおいしかった。




2009年5月 1日


[お店]丘のくら

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「美瑛カレーうどん」というジャンルがあるというので、美瑛駅の脇にある道の駅に寄ってみた。

うーん、失敗、入る店を間違えた。良かったのは麺のみ。

周辺に 4-5店、カレーうどんが食べられるお店があるのではしごすれば良かった。当初、行こうと思った店は、すぐそばにある「丘の宿こえる」。

ちなみに、「美瑛カレーうどん」というのは、スープカレーうどん版のようなものでうどんのつけ汁がカレーになっている。



2009年5月 1日


[お店]唯我独尊

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富良野駅前にあるカレー屋さん。バラックのような店の作りは、入るのに一瞬ためらう。

だがカレーは文句なしにうまい。甘みがあるのに、しっかり辛い。

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石川カレーほどではないが、見た目は真っ黒なルーにカリッと揚げたジャガイモがゴロンと入っていて、真ん中に、自家製というソーセージの燻製がドンと鎮座している。ほかにもトウモロコシやらコールスローやら白胡麻やらと細かい具が散りばめられている。

この独特の辛さは何だろう?胡椒っぽい感じが後をひく。ただ、毛穴全開とまでは行かないものの、結構辛いので、辛いのが苦手な人にはつらいかもしれない。

ご飯はターメリックライスかな?

とにかくうまかった。ルーのお代わりは、呪文を唱える必要があるが自由。


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店内は壁中に名刺が刺さっていてちょっと怖いが、ここを訪れたお客さんが好き勝手に貼っていったものらしい。この辺は非常に北海道っぽい。

多分ライダーやチャリ族をターゲットにしているのだと思うが、ユースよりも安い、下宿のような宿が北海道には多く、どこの宿にも、オーナーを中心としたお客さん同士のネットワークが存在しており、部外者には入り込みにくく、学生の時に北海道を旅した時は、変に気を使い疲れた記憶がある。

そういった意味では現在のように車で転々とできるのは気楽でいい。


☆☆☆☆
住所 : 北海道富良野市日の出町11-8
電話 : 0167-23-4784
11:00~21:00


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管理人:えのきど。
職業:Web Design Engineer
(Designer+Programmer) / 2

Designer にも Programmer にも成りきれず、どっちつかずでふらふらしてます。先は見えてません。

生存証明用の日々のメモブログ。メインは雪山大好きっ娘。です。

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