「雪山大好きっ娘。2.0」 は 「雪山大好きっ娘。+」 にリニューアルしました。新しい URL は以下になります。

http://yukiyama.co.jp/mountain/

前の月:2007年8月

次の月:2007年10月

 

2007年9月 2日

赤岩ハイボール


対岸の壁
対岸の壁

対岸から見たときは登れるかなぁと思ったのですが、川に下りて対岸に渡って取付から見たところ、岩壁というより土壁といった感じで、ぜんぜん登れる感じではなかったので、そのまま川沿いを散策。

赤岩ハイボール
赤岩ハイボール

登れそうなハイボールをひとつ発見。高さは 7m くらい。面は 3面、ひとつの面は簡単めな垂壁。ぼこぼこと石が飛び出していて簡単そうだが、岩がもろそうなので、トップロープでトライしたいところ。蜂の巣があったので今日はパス。

ハイライトの面は出だしがいい感じでかぶっているものの、ホールドが乏しく、最終的に登れそうなラインは 1本のみ。1級くらい? 結局登れずじまい。

もう 1面は 1本のみ。4-5級くらい? 亀ちゃん 1撃で初登。

そんなこんなで、3ヶ月ぶりのクライミングは終了。やっぱり登っていないと、ぜんぜん登れないということを痛感。冬に向けてトレーニングしないとなぁ。



2007年9月 5日

MOMENTUM VIDEO MAGAZINE Vol.1



なーんていう、冗談はさておき、MOMENTUM VIDEO MAGAZINE の Vol. 1 が日本でも発売になりました。Web Magazine の時から動画満載だったというより、動画専門の Web Magazine だったので、DVD化を結構期待していたので、やっと出たかという感じです。

MOMENTUM VIDEO MAGAZINE Vol.1


ただ、内容はちょっと雑多。ボルダリングが中心にまとめてはありますが、他の DVD の焼き直し(しかも画質劣化してるし・・・。) があったりと、当たり外れはありますが、撮影陣もクライマーも有名どころを抑えているので、全体としては満足できますが、質より量といった感じは否めません。

色々な監督、様々なクライマー、複数のロケーションでの映像が盛り込まれているので、"いいクライミング映像とは?" について考える良い素材となりました。結論からすると、どれも欠かせない要素なんですが。

US で行われたコンペの映像に尾川智子さん、PAXさんがチラッと出ています。他に有名どころとして、Chris Sharma、Dave Graham、Daniel Woods、Paul Robinson、Jason Kehl などなど。

詳細なレビュー、オンラインでの購入はピラニアの Web に出ていますので、ご参照ください。

年 4回出るということなので、次も楽しみです。そーいえば日本のあれは次はいつ出るんだろう。


参考情報
Momentum Video Magazine



2007年9月 6日

ROCK&SNOW 2007秋号 No.37

(2007/9/6 山と渓谷社)
ROCK&SNOW 2007秋号 No.37

今号は加須・ワールドカップが近いこともあって、ワールドカップ、コンペの記事が中心で、壁や山の情報よりも、クライマーの情報、インタビュー記事が多い。

平山ユージ、室井登喜男、小山田大、松島暁人、ポール・ロビンソンとトップクライマーへのインタビューは読み応えがあります。

残念なのは、本ちゃん系のクライマーの記事が相も変わらず皆無だということです。トップの層、人物が限られているのはわかりますが、単に努力不足な気が・・・。もうちょっと何とかして欲しい。

そーいえば、鎌倉山のトポが公開されていました。ドラツーのエリアが発表されるのも珍しい。

関連エントリー
ROCK & SNOW 2007夏号 No.36 (2007/6/11)
ROCK&SNOW 35号 その後 (2007/4/26)
ROCK&SNOW No.035 2007 春号 (2007/3/6)
ROCK&SNOW No.034 2006 冬号 (2006/12/12)
ROCK&SNOW No.032 2006 夏号 (2006/6/7)



2007年9月11日

東北周遊

会社の所用で青森へ。

9/7 の早朝に東京を車で出発し、台風 9号を追いかけるように東北道を北上。たぶん途中で追い抜いたと思いますが、ほとんど台風と併走していたため、ずーっと土砂降りでした。

国見SA

この日は、盛岡IC でいったん降りて、雫石のそばにある鶯宿(おうしゅく)温泉に泊まりました。いい宿でした。天気のせいもあって残念ながら岩手山は見えず。


9/8 は台風一過で快晴ながらも蒸し暑い。ひたすら北上して、昼に弘前入り。昼夜で所用が済み、夜は弘前の街で飲み会。ホテルに戻ってからも "じょっぱり" を回し飲みで宴会。久しぶりに飲んだ気がする。

阿蛇羅PA

ちょろっとですが、岩木山が見えました。


9/9 も昨日同様いい天気。今日は同僚たちと別れて、行きが太平洋側から来たので、帰りは日本海側からということで、7号線を南下。

道の駅・ひろさき

本当は五能線沿いに回りたかったのですが、そこまでは時間がなかったので、八郎潟を突っ切って男鹿半島の先端、入道崎へ。日本海は穏やかでした。

男鹿半島・入道崎

後はひたすら日本海に沿って 7号線を南下。途中、鳥海山のふもとで日本海を見ながら温泉に入り、月山をスルーしてひたすら南下。

自転車で日本一周をしている人を結構見かけたのと、鳥海山周辺は風が強いのか、風力発電の風車をよく目にしました。

道の駅の風車

日本海側は日本海東北道が切れ切れとあるだけなので、基本的には下道である 7号線を走るのですが、結構時間がかかりました。

村上手前あたりで日没を向かえ、この先の中条でようやっと北陸道につながっている高速に乗れスピードアップ。長岡周辺では何箇所かで花火が見れました。

日没

北陸道と分かれて関越に入る頃、また大雨。何で?

あとはいつもの道を、いつもの場所へ車を走らせ、地元の人の家に泊めてもらい翌日周辺で遊んで帰路に着きました。


4日で 2400km近く走りました。一人でぶっ続けで運転だったので、さすがにちょっと疲れました。ふー。



2007年9月15日

北海道・石垣山 1日目

クラックを登りに北海道へ。なんだかんだで今年 3回目の北海道。今回も玉田夫妻のお世話になりました。

初日。小樽の中道さん、愛別駅で富良野の桜田さんと合流して旭川近郊の石垣山を目指す。北海道でクラックといえば "石垣山" というくらい、石垣山はクラックが豊富。というか、クラックだけで十分だし、まだまだ開拓の余地はある感じの岩場です。

駐車場に着いた頃には雨がぱらぱらと降り始め、歩いて 10分ほどの岩場に着く頃は、結構な雨が降っていましたが、森が深いからか、岩はすっきり乾いており、登るのにはまったく問題なし。

とりあえず短いクラックを 1本を登って石垣山の岩質を確認。クラックを登るのは久しぶりだったので、岩の感覚を確かめながらゆっくり登る。岩質もクラックもいい感じですが、クラック以外の場所はコケのせいか、予想以上につるつるで、カチがうまく拾えず、苦労しました。

左からキューブ、アオジル、ルート130


グレードがついたクラックを登るのは久しぶりで、どこを登ったのかはよくわかりませんが、10台のクラックを 4-5本登りました。今日登った中ではファイブ・テンは長さも 30m弱あり快適で楽しいクラックでした。

ちなみに、トポは 100岩場ロクスノ 13号、旭川山岳会の会報を参考にしました。とはいえ、桜田さんがなまら詳しいのでトポはまったく見ませんでした。

アオジル
アオジル


昼過ぎに Massy + 上村さんペアが登場。Massyさんの金髪 + 真っ赤なメガネにはびっくり出した。はじけてますねー。

?
?


終日雨が降っていましたが、まったく問題なく登れました。雨に強い岩場なようです。今日は誰にも会いませんでした。

夜は旭川の鈴木さん宅へお邪魔しました。



2007年9月16日

北海道・石垣山 2日目

朝方まで雨が残ったものの、出発時には完全に雨は上がっており、天気は回復傾向。

今日は鈴木さんも交えて石垣山へ。

お勧めのワイド
お勧めのワイド


今日は昨日の雨の影響もあって、一部のクラックはびしょびしょで登れず。それでも乾いているクラックは十分あるので問題なし。

今日は奥の 1段上がったエリアから登りました。今回はクラックが久しぶりということもあって、オブザベ間違えまくりで、サイズの読み違えが結構あり、ランナウトに陥る羽目が多々ありました。

特に、クレイジージャムの核心がずーっと続いているワイドクラックには完全にやられました。ギアが足りなくなり下から上げてもらう始末。しかも、最後の最後のクラックにカメムシが大量に詰まっており手が一気にカメムシ臭でいっぱいに。最後はトップアウトできるので気持ちのいいクラック。おすすめ。

m070916-2.jpg


あとは、石垣山の山頂に突き上げる YUMIKO MILOVE もお勧めです。

今日は来週からヨセミテに行くという石渡君がエイドの練習をしていました。元気そうで何より。楽しんできてください。

去年、二口の風の堂でお会いした小野寺さんにも会いました。会の新人さんを連れてきておりました。初めてのクライミングがクラックとは恵まれていますね。



2007年9月17日

層雲峡・蝦夷生艶気蒲焼

エゾウマレウワキノカバヤキ

江戸時代の黄表紙のタイトルをもじったネーミング。覚えられそうで覚えられないネーミング。

ロクスノ No.25 の Old But Gold で紹介されたクラックで、ロクスノの記事を読んだときから気になっており、今回の北海道ツアーのメインターゲット

毎年層雲峡には来ているものの、夏に来るのは初めてで、冬とはまったく違った景観がとても新鮮。

層雲峡のメインエリアを過ぎて、最後のホテルを過ぎて少し行った右手の駐車場に車を止めて出発準備。野口雨情が名づけたという天狗の引臼ならびにそこに走る蝦夷生艶気蒲焼のクラックが遠望できました。

駐車場から天狗の引臼を眺める
駐車場から天狗の引臼を眺める


駐車場から石狩川に架かる橋を渡って、営業していないホテルの前を横切って森に入る。比較的明瞭な踏み跡があるためそれほど迷うことはなく、平坦な道を川沿いに進んでいく。

ロクスノにあるヌタ場を過ぎたところで、天狗の引臼に向かって直上。ビニールテープやナタ目がところどころにあり、特に迷うことなく取付に到着。

こんな感じの森を直上
こんな感じの森を直上


蝦夷生艶気蒲焼は 4ピッチ、110m のルート。取付に立って 1P目を見た感じでは、チョックストーン気味の浮石が大量に散見でき、あんまりいい感じがしなかったので、大きく巻いて、2P目の途中にダイレクトに出ちゃいました。

取付から 1P目を見る
取付から 1P目を見る


2P目の途中からハイライトを見る
2P目の途中からハイライトを見る


ここからロープを出して、3P目の取付へ。取付で準備。

3P目は 30m 強あるので、バックロープを引いて登る。クラックの勘が鈍っていることをかんがみて、カムはかなり多めに持って行きました。ハンドから始まって、だんだん狭まり、いったんワイドになって、最後はフィンガー。

3P目
3P目


色んなサイズのクラックが出てきて非常に楽しく登れました。傾斜がややゆるいのでレストしやすいルートでした。クラックには昔の木の楔やアングルが残っています。

3P目終了点から
3P目終了点から


ロケーションも長さも文句なしです。上まで登ると、層雲峡のホテル群がはるか下に見えました。

はるか下に層雲峡のホテル群
はるか下に層雲峡のホテル群


次の 4P目は草が生えており、いまいちな感じでしたが、一応登れそうだったので登っておきました。先日の雨の影響か、クラックの中はびしょびしょでちょっと不快でした。

4P目
4P目


上に抜けた箇所から奥に見えたモアイが気になりました。

奥に見えたモアイ
奥に見えたモアイ


ついでだったので、夏の銀河の滝を見学してから、層雲峡の温泉に入って帰路に着きました。お風呂で札幌のガイドの方(萩原さん?) に声をかけられました。ちょっとびっくりしました。

銀河の滝
銀河の滝




2007年9月18日

神居古潭

奈良さんにお願いして、現在開拓中の神居岩のドラツールートをおさわりさせていただきました。ルート名はまだないのかな?

開拓中のルート
開拓中のルート


ハング越えが核心。核心を越えてからは遠いガバをつないで行き、最後までパワー系のムーブが続き、気が抜けませんでした。ルート全体では 25m と長さもあって、千代志別の Mネズミよりは確実に難しいので M8+/M9- くらいでしょうか。カナダの Oscar(M9-) に似ています。

現在はまだトップロープのみでのトライだけになりますが、冬に向けてリードができるようにボルトを整備するそうです。

下部はびしょびしょでしたが、冬になれば氷が張るとのことでした。それはそれで楽しみです。脇にはさらにえぐいルートもあるとのことで、冬になったらまた来ようと思います。

今回は外岩では初めて、ムルシエラゴを使ってみました。人工壁同様、掛かり具合は抜群でした。バランスと安定感はやっぱり最高です。


奈良さんはローリング30(5.13c) にトライされていました。どっかぶりでのボルダームーブ連発の格好いいルートです。

奈良さん
奈良さん


クライミングを始めてまだ 10ヶ月というへ社のキシ君。外岩 3本目で 5.12c ルートにトライしているという速さ。すでに青巌峡で 5.12c は登っているという。最近の若い人は本当に早いねー。

キシ君
キシ君


今回のツアーでもまた北海道の皆さんに色々と面倒見ていただいたおかげで、気持ちよくクライミングができ、幸せな時間をすごすことができました。ありがとうございました。

次は 11月末に伺う予定です。


参考情報
Newエリア開拓(3/21) (Climbing in Asahikawa)
年度始めの週1 (Plastics・ICE)
開拓見学 (CRAFT)



2007年9月26日

ワールドカップ

チケット


ボランティアスタッフとして入るかもしれませんが、10/13-14 に埼玉県・加須市で行われるワールドカップのチケットを買ってみました。Familymart or チケットぴあで買えます。


ワールドカップの Web の方は、日程が近付くに従って、コンテンツも充実してきました。選手へのインタビューは、もう少し話を膨らませてあげれば & 編集してあげればとも思いますが。

"English" というのは形だけかな。例の選考問題は解決したようです。



2007年9月28日

世界選手権 2007

9/17 - 9/23 にスペインのアビレス(Aviles) で世界選手権が行われました。世界選手権は 2年に一度行われる大会で、リード、ボルダー、スピードとスポーツクライミングの全種類の競技が行われています。

会場全体
会場全体


日本からの参加メンバーは以下

リード男子
安間佐千、堀 創、渡辺数馬、伊東秀和、角田大樹

リード女子
小林由佳、野口啓代

ボルダー男子
松島暁人、茂垣敬太、渡辺数馬、堀 創、岡野 寛

ボルダー女子
野口啓代、尾川智子

スピード女子
尾川智子


各選手の順位は以下のようになりました。

リード男子
19位 堀 創
21位 安間佐千
27位 渡辺数馬
37位 伊東秀和
63位 角田大樹

リード女子
4位 小林由佳
11位 野口啓代

ボルダー男子
12位 松島暁人
20位 渡辺数馬
27位 堀創
31位 茂垣敬太
47位 岡野寛

ボルダー女子
2位 野口啓代
21位 尾川智子

スピード女子
24位 尾川智子


ストリーミングのダビングに失敗してしまったので、コンペの詳細はわかりませんが、Web の情報からすると、女子リードの小林選手の表彰台、女子ボルダーの野口選手の優勝まではあとちょっとだったそうです。

女子ボルダー決勝の野口選手
女子ボルダー決勝の野口選手


リード女子決勝の小林選手
リード女子決勝の小林選手


また、当初参加予定だった平山選手は、体調の回復が万全ではなかったようで、加須でのワールドカップに備えてキャンセルされたそうです。

世界選手権をキャンセル


関連リンク(順不同 / 敬称略)

男子
安間選手(ロスキャニな日々・・・ )
世界選手権に関するコメントはまだありません。

堀選手(hotiman'sblog)
ツクル、予選通過
ボルダーは予選敗退
決勝進出ならず

堀選手
堀選手


渡辺数馬(数馬BLOG )
ただいま

渡辺選手
渡辺選手


伊東秀和(itohide.com)
世界選手権速報

角田大樹(ローストビーフ)
世界選手権

伊東選手?
伊東選手?
松島暁人(★暁人ブロローグ②★)
9月25日(火)

茂垣敬太(Flashman )
In アビレス
世界選手権 終わってしまいました・・・

岡野寛(BLOCBLOG)
世界選手権終了

女子
野口啓代(啓代の住みか)
★リード★予選1日目★
★リード★予選2日目★
★リード★準決勝★
★ボルダー★予選★
★ボルダー★準決勝★
★ボルダー★決勝★

野口選手
野口選手


小林由佳(フリークライマー●●●Free Climber●●●小林由佳)
9/15

小林選手
小林選手


尾川智子(はーとふる ぼるだりんぐ )
スペインより
世界選手権 動画


世界選手権速報(JFA)


参加選手は、関係者も含めて、何らかの Web を持っていることになりますね。


で、総合の結果を見ると、

男子リード(結果詳細)
1. Ramón Julian Puigblanque (ESP)
2. Patxi USOBIAGA LAKUNZA (ESP)
3. Tomás Mrázek (CZE)
3. Cédric Lachat (SUI)
3. Jorg Verhoeven (NED)
6. Flavio Crespi (ITA)
7. Eric LOPEZ MATEOS (ESP)
8. Magnus Midtboe (NOR)

Ramón Julian はここ最近は勝ちっぱなしですね。決勝にスペイン人 3人、表彰台にも 2人。盛り上がったでしょうねぇ。

女子リード(結果詳細)
1. Angela Eiter (AUT)
2. Muriel Sarkany (BEL)
3. Maja Vidmar (SLO)
4. Yuka Kobayashi (JPN)
5. Irati Anda Villanueva (ESP)
6. Katharina Saurwein (AUT)
7. Natalija Gros (SLO)
8. Ja-In Kim (KOR)

女子はスーパーファイナルまでもつれはしたものの、優勝の Angela、2位の Muriel はほぼ定位置。今年調子を上げている、Maja もきっちり 3位に入っています。

男子ボルダー(結果詳細)
1. Dmitry Sharafutdinov (RUS)
2. Martin Stranik (CZE)
3. Cédric Lachat (SUI)
4. Stephane Julien (FRA)
5. Sang-Won Son (KOR)
6. Daniel Dulac (FRA)

うーん、コメントできません。すいません、ちゃんと知ってる選手が、5位のソン選手くらいです。

女子ボルダー(結果詳細)
1. Anna Stöhr AUT
2. Akiyo Noguchi JPN
3. Olga Bibik RUS
4. Yulia Abramchuk RUS
5. Juliette Danion FRA
6. Svitlana Tuzhylina UKR


動画は尾川選手の Blog に女子ボルダーの課題が何点か、公式サイトに、Ramón 選手の予選完登の動画が上がっています。また、 YouTube にも動画がいくつか上がっていましたので、見れるレベルのものを選んでリストを作りました。参考までに。


リストへのリンクは以下
http://jp.youtube.com/view_play_list?p=83E1066158CE2A95

写真は以下から引用しています。。
IFSC - International Federation of Sport Climbing: IXth World Championship
passiongrimpe.com
Climbing World Championship 2007 - Campeonato del mundo de escalada 2007

ちなみに、前回(2005年) の世界選手権に関してはこちらを参照してみてください。



 
 
ページトップへ
counter

前の月:2007年8月

次の月:2007年10月

Homepage へ


 
c 2003-2008, You Enokido